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沖縄モズクフコイダン専門店「生きるフコイダン」
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よくあるご質問 お客様のご質問にお答えいたします


Q1:   フコイダンってなに?
 
A1:   フコイダンは、モズクやコンブ、メカブなどの渇藻類に含まれているネバネバ成分で、硫酸とフコースからなる多糖類のこと。海藻によって糖類の構成比や含量などが異なりますが、中でもオキナワモズクには、とりわけ多くのフコイダンが含有していると言われています。最近では多くの研究が進んでおり、特に欧米では盛んに研究がなされています。
 


Q2:   「生きるフコイダン」にはどれくらいのフコイダンが含有していますか?
 
A2:   「生きるフコイダン」には製品(56.5g)中45gのフコイダンが含まれております。これまでのフコイダンダン商品と比べても、かなりの高含有タイプになっております。カプセル(被包材)を除けば、すべて中身はフコイダン原末です。その他の副原料(賦形剤)や着色料、香料、保存料はは一切使用しておりませんので安心してお召し上がりいただけます。
 


Q3:   薬を飲んでいますが、「生きるフコイダン」を摂っても大丈夫でしょうか?
 
A3:   「生きるフコイダン」は海藻のオキナワモズクから抽出した健康素材です。お薬や他の健康食品と合わせてお摂りいただいても特に差し支えありませんが、より安心してお摂りいただくため、事前にお医者様にご相談されることをおすすめします。
 


Q4:   低分子フコイダンと高分子フコイダンどちらが良いの?
 
A4:   フコイダンはそもそも高分子の多糖類です。フコースという単糖が多くつながりあって成り立っている状態のもので高分子でないとフコイダンとは言えません。ですからバラバラにしてしまうとフコイダンの意味をなさないと多くの専門化研究者が述べています。

「最近話題になっている低分子フコイダンは、吸収率の良さが強調されていますが、硫酸基がバラバラになることで、動物実験ではアポトーシスが大変弱い状態になっています。」 
          医学博士 星野泰三先生 健康産業新聞より

キチンキトサンやアガリクスなどの高分子と低分子の議論と似ていると指摘したうえで、

「こういう比較(高分子と低分子)が問題になる背景には、やはり低分子ほど吸収がよくて、必要な成分が体中に行き渡るんじゃないかという、神話というか誤解が一方にあるようですね」
   東洋医学舎 長谷川佳哉社長 「フコイダン読本」(東洋医学舎)より 
 
「そう思いますね。キトサンが膵リパーゼ活性を阻害するのは、腸管を通過するだけで効くわけです。しかも分子量5万以下では、その効果がないという結果が出ています。」
       熊本大学 奥田拓道教授 「フコイダン読本」(東洋医学舎)より 


また、「高分子のものは吸収されない」との不安があるようですが、決してそうではありません。

「腸管にはM細胞という細胞があり、体に必要なものであれば高分子のものであっても、選択吸収することがわかっています。そこでフコイダンは高分子でありながら吸収されます。」
        あさひ医王クリニック医学博士 上野紘郁先生 「健康」(主婦の友)より


また、書籍などで大々的に宣伝したり、超低分子することに、注意や疑問の声が上がっています。

代替医療健康食品通信」6月号 
http://www.g-osaka.co.jp/tsushin/backnumber/200406.html

低分子化することは決して難しい技術ではありません。低分子化(その時点でフコイダンではない)して、吸収率を良くしようとすることはあまり意味がございません。ですから多くの実績のあるフコイダンをおすすめします。
 


Q5:   カプセルをはずしてそのまま飲んだり、お湯に溶いて摂ってもよいですか?
 
A5:   カプセルをはずして中身だけをそのまま、もしくはお湯に溶いて、お摂りいただいても特に問題はありませんが、海藻の味が悪く感じられることや、フコイダンのヌルヌルの素材感がそのままなため歯にくっついたいり、喉落ちしにくいこともありますので、カプセルのままお摂りいただくことをおすすめします。
 


Q6:   食品アレルギーのことが心配なのですが?
 
A6:   海藻などの食品アレルギーをお持ちの方や、まれに体質に合わないこともありますので、飲む前に、原材料をご確認のうえ、お摂りくださいますようお願いします。
 


Q7:   これまでのフコイダンと比べて価格が安いのはなぜですか?
 
A7:   「生きるフコイダン」は、続けいただくことが大切です。私どもは、社長本村がこれまでのお悩みを持った多くのお客様とやり取りする中で痛感した「できる限りご負担にならないよう、お求めし易く、続けやすい商品でなければならない。しかも高品質で」とのコンセプトのもと、努力を重ねて開発したのが「生きるフコイダン」です。定期お届けコースなど、いつでもお止めすることが可能で、お得な割引価格のコースなどもご用意しております。これからも努力を続けて参りますので、安心して健康づくりにお役立てください。
 


Q8:   ヨード(ヨウ素)はどれくらい含まれています?
 
A8:   海藻類にはヨード(ヨウ素)が多く含まれていますが、「生きるフコイダン」は製品に表示のとおり、5粒(1.88g)あたり、わずか18.8μgしか含まれておりません。モズクからフコイダンを抽出する過程で、フコイダン以外の成分はほとんど除去されており、製品自体にはほとんど含まれておりません。ご心配の方は製品に表示されている含有量をもとに、事前にお医者様にご相談されることをおすすめします。
 


Q9:   何時飲めば良いですか?また、どれくらいの期間飲むとよいのですか?
 
A9:   「生きるフコイダン」は健康素材の食品ですので、お薬とは違い、どれくらいの摂取期間飲めば効果があるということは言えません。お客さまがいちばん飲みやすく、続けやすい時間帯がよろしいかと思います。また、摂取期間は3ヶ月から半年ぐらいの期間を目安にお続けして、様子を見られることをおすすめします。
 


Q10:   ビタミンKとカリウムの含有量は?
 
A10:   ビタミンKはまったく含まれておりません。カリウムは製品に表示のとおり、5粒(1.88g)あたり、6.2mg(1粒あたり1.24mg)程度含まれております。カリウム制限のある方は1日の摂取量とともに事前にお医者様にご相談されることをおすすめします。
※ビタミンKは血液を凝固させる働きがあり、血液の凝固を防ぐためにワーファリンを服用している方が気になされますので、商品へ表記欄を設けさせていただいております。同様に腎臓に疾患がある方へ向けてカリウム含有量も表記させていただいております。
 


Q11:   カプセルの原料は何ですか?
 
A11:   カプセルの原料は植物由来のHPMCです。HPMCとは、Hydroxypropyl Methylcellulose(ヒドロキシプロピル メチルセルロース)の略称。植物繊維由来(ノンカロリー)で、水分の影響をうけず、乾燥しても割れません。日本では、2007年2月から一般食品に使用が認められるようになった非常に安全性の高い素材となります。
 


Q12:   どのような梱包形態で届きますか?
 
A12:   「“フコイダン”という名称を箱に記載してほしくない。」というお客様もいらっしゃいますので、商品をお送りする際は、弊社「沖縄美健」の社名、住所など必要情報のみが記載された段ボールにてお送りしております。送り状シール(宅急便の宛先・送り主などが記載された、ダンボールに貼り付けるラベル。)の品名欄には「健康食品」とのみ記載しております。
 


フコイダンのことならどんなことでもお気軽にご連絡ください。誠意をもって対応させていただきます。
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